ハイスコアガール出版継続!SNKプレイモアと和解!

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アニメ化まで決まっていた ハイスコアガールが 著作権侵害の関係で、 アニメ化が休止になってしまった マンガですが、 ついに、 SNKプレイモアとスクウェア・...

アニメ化まで決まっていた

ハイスコアガールが

著作権侵害の関係で、

アニメ化が休止になってしまった

マンガですが、

ついに、

SNKプレイモアとスクウェア・エニックスで

和解が成立し、

出版を継続することがわかりました。

 

ハイスコアガールについてですが、

マンガ:ハイスコアガール

作者:押切蓮介

出版社:スクウェア・エニックス

巻数:5巻

 

内容としましては、

1990年代の対戦型格闘ゲームブームを

舞台に、ブームの火付け役となった

『ストリートファイターII』を

主人公・矢口ハルオと

ヒロイン・大野晶の因縁として

位置付けて描いたラブコメディ作品であり、

30代の世代の人たちには

懐かしいゲームなどが登場して、

人気がありました。

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ただ2014年8月5日にハイスコアガールに

関する著作権侵害の疑いで、

発行元であるスクウェア・エニックス本社等が

家宅捜索を受けたことが報道され、ア

ニメ化が決定してた際に、

映像製作会社が、

マンガに登場しているゲームの

著作権者であるSNKプレイモアが

問い合わせた所、

許諾を得ていない状態で、

ゲームキャラクターが登場していたことが

発覚したことによって、

大阪府警に刑事告訴したことが

事の発端の始まりでもあります。

 

 

この事に関しては、

作者もスクウェア・エニックスが

SNKプレイモアに許諾を取っているかの

確認とっていなかったことも原因であり、

SNKプレイモアのキャラをそのまま

使ってしまったことも原因になっています。

 

そして2014年11月17日、

大阪府警はスクウェア・エニックスの編集出版部門

の役員や担当者15人と

、作者の押切蓮介を書類送検されました。

 

15人は許諾を取っているか知らなかったと述べ、

押切は同社が許諾を取ってくれていると思ったと、

全員容疑を否認した。

これに対し大阪府警は同社と押切ら6人について、

起訴を求める厳重処分の意見を

付けたとしていますが、

その後どうなったか気になっていましたが、

やっとSNKプレイモアとスクウェア・エニックスが

和解してくれたおかげで、

続きが気になっていたファン達も喜んでいると思います。

 

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